つれづれ(また昨日見た夢の話

普通に何のオチもないくだらない話なんですけど夢の話しますね昨日見た夢

細いうねった用水路脇の路地を車で走ってるんですね
運転は亡くなった親父さん
運転の上手い人ではなかったので 落ちる、落ちる 言いながら(但し言ってるのは私だけで親父は一切口を開かない)も
無事そこを抜けて広い通り?広場?に出る
(そこでなぜか車は消失するんですが)
そこに出たところで前を見ると大好きなパン屋さんがあって
あ、あそこのパン屋さん美味しいから買う!って行こうとするも親父が脇の方へ
見るとそこにも知らないパン屋さんが。
なんか名物っぽいのがあって繁盛してる様子
あっちの方が欲しいけどまぁこっちも買えばいいかと入って、並んでると
そこの女将さんっぽい人が自分の娘について他の客に話しているのが聞こえる
大学を出て、○○(聞こえない、たぶん東京)で働く、めでたいけど寂しい、あの子はもう私の家には帰ってこないんだ
それを聞いて まぁ寂しいのは分かるけど仕方ないやん…(それより早くパン買わせて)
と思ったところで目が覚めました

結論から言うと
どんだけパン好きやねん俺
最近ちょっと控えてたからね…!
ってことで今日俺的美味しいパン屋さんでいっぱい買ってきたよ!わーいパン最高ー!

夢占いとかだと「細い路地を進む」は人生の困難を表す的なあれだけど
自分にとって細い路地ってワクワクの対象でしかないんだがそれはどうなんだろう
(子供の頃から方向音痴だった為行きたいけど行ったら帰ってこられない(真剣に)という冒険の地、みたいな憧れ)
親父とか女将さんの話はたまたま寝る前に実家を気にかけてたからだと思う


関係ないけどこの日一晩中 ドアが開けっぱなし だった
鍵をかけてデコっと出てる部分がドア枠に引っ掛かってる状態で寝ていたのぜ…
どろぼうさんが来なくて良かった
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花樫(シガハナコ

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